ウラモネ|沖縄の子育てがもっと楽しくなる!新メンバーが語るママモネライターの魅力

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沖縄在住のママたちが集まり、お互いを支え合いながら自発的に活動しているWebメディア、ママモネ。

今回は、元々は読者だった私が新メンバーとしてママモネコミュニティへ飛び込み、さまざまな活動を通じて感じたコミュニティの魅力について詳しくお届けします!

育児も自分のやりたいことも全力で楽しむママたちのコミュニティ!新メンバー目線で感じた「ママモネ編集部」の魅力とは

ママモネライターに応募した経緯と最初の大きな壁

私がママモネに出会ったのは、娘が生まれて沖縄で子育てをするようになってからのことです。

子連れでのお出かけスポットやママ向けの情報が充実しており、元々は1人の読者としてサイトをチェックしていました。そんなあるとき、ママモネでライターの募集が行われていることを知りました。

記事の執筆経験が少しだけあったこと、そして何よりも「育児と仕事以外の新しいことに挑戦して、自分のやれることの幅を広げてみたい!」と思い、応募してみました。

編集長のNANAさんとの面談を経て、いざメンバーとして仲間入りをしたものの、最初はなかなか記事を書くことができず、少し困った時期がありました。

先輩ライターの皆さんがとてもキラキラとしていて、「応募したものの、自分なんかに本当にできるのだろうか」「どういうトピックなら、読者に喜ばれる記事になるんだろう・・・」と、記事はなかなか進まないまま1人悩むばかりの日々が続きました。

 

対面でメンバーと会えた新年会が活動の大きなターニングポイントに

そんな私の不安や迷いを一気に吹き飛ばしてくれたのが、新年会でした。ママモネではオンラインでのやり取りだけでなく、リアルに対面で集まれる場が定期的に用意されています。これが、私にとって活動を続ける上での大きなターニングポイントとなりました。

オンライン面談でお話ししたNANAさんしか知っている人がいない新年会。
会場へ向かうまではドキドキしていましたが、一歩足を踏み入れると、メンバーの皆さんが本当に温かくウェルカムな雰囲気で迎えてくれました。

それまでオンラインの世界の存在だった皆さんが気さくに話しかけてくれたとき、一気に親近感が湧くのを感じました。対面で直接言葉を交わすことで、それまでの孤独感が消え、コミュニティがとても身近な存在に変わったのです。

さらに、その新年会の場で「記事のヒントは、子どもと過ごす自分の日常の中にあるよ」と、記事作成のヒントをもらうことができました。

「週末に子供とやったこと、行った場所など、すべてが記事のアイデアとなり、他のママの役に立てるかもしれないよ」というお話が、個人的には一歩踏みだす大きな後押しになりました。

他にも、多方面で活躍しながらも「さらにこれをやりたい!」というアクティブな意欲を持った編集部メンバーとの会話を通じて、前向きなパワーをたくさんチャージできた時間となりました。

 

記事執筆からイベントスタッフまで広がる活動

新年会で元気をもらってからは、少しずつ自発的に行動できるようになっていきました。

まずは自分のペースで記事を書き進めることから始め、不慣れながらもいくつかの記事を掲載することができました。

沖縄市|県総合運動公園の新エリア。屋根付き遊具で「急なポツポツ雨」も怖くない♪


読谷村 |「なみちゃんのうえん」で人参収穫体験。「できた!」が溢れる最高の食育機会

ママモネが主催するイベント「シネマdeおはなし絵本」の当日運営スタッフにもチャレンジしてみました。

また、編集メンバーになってから、今まで以上にママモネの記事を読む機会も増え、ママモネの記事内で紹介されているおすすめのお出かけスポットへ、実際に足を運んでみる機会も増えました。

SCOLLOP BEACH RESORT:3世代旅行に行きました♪雨が降ってしまいビーチで思いっきり泳ぐことはできなかったのですが、充実したお部屋のおかげで最高の旅に!

外食家くじら:2歳の娘の手が止まらなくなるほど、美味しいトマトパスタがありました。海が見える点も沖縄ならではの景色で満点で素敵でした!

ライターとしての活動を楽しむことはもちろん、日常の育児に活かせる情報を自分自身もアップデートできるため、1つの活動が何倍もの価値になって自分に返ってくる感覚を味わっています。

 

メンバーになって感じたママモネ編集部コミュニティの魅力

実際にメンバーになって感じたママモネの最大の魅力について、お伝えしたいポイントをまとめました。

・画面越しでもリアルでも繋がれる!オンラインと対面のいいとこ取りできるので、育児や仕事と両立しやすい環境

・自発的に動くほど、新しい挑戦へのチャンスがどんどん巡ってくる仕組み

・育児とやりたいことの両立をみんなで支え合う、ママならではの温かい空気感

・「できるときに、できることを全力で!」お互いを尊重し高め合える前向きなパワー

皆さん育児をしながら自分のやりたいことを実現させているため、子育ての大変さや両立の難しさを誰よりも理解しています。

子どもの急な体調不良によって、突発的にミーティングに参加できなくなってしまうようなあるあるのハプニングが起きても、誰も責めることなくカバーし合える環境があります。

これは、ママにとってはとても嬉しく、安心して活動に参加できるポイント◎

また、「できることとできないことがあるのは当たり前」という前提を皆が持っていて、その上で「できるときに最大限のパワーで頑張ろう」という前向きなエネルギーがいつも溢れています。

ママモネの定期ミーティングでは、いつも元気をもらえます♪

ママモネのライターにチャレンジしたことで、沖縄でママとして過ごす毎日が、以前よりもさらに何倍も楽しくなってきたと感じています。

 

少しでも興味があるかた、ぜひ一緒に活動してみませんか?

ママモネは、一歩を踏み出したいママたちの背中をいつでも優しく押してくれる温かい場所です。ぜひ、私たちと一緒にママモネメンバーとして活動してみませんか。

定期的なミーティングの様子は、ウラモネ連載からご覧いただけます:
https://www.mamamone.okinawa/uramone

ママモネの活動に興味がある方・ライター応募はこちら:
https://www.mamamone.okinawa/recruit-form